架空の教室を題材にしたホームページサンプルです
SWITCH LABKIDS CREATIVE STUDIO
教室でロボットづくりに取り組む子どもたちの実写調イメージ

ひらめく子どもの、つくる場所。

「なんで?」を
「できた!」に。

考える。つくる。また試す!

正解を待つより、手を動かそう。
プログラミングとものづくりを、
好奇心から始める教室。

SCROLL TO EXPLORE ↓01 / 05
01 見つける02 つくる03 ひろがる

“どうして?”は、才能のはじまり。

遊ぶように、
深く考える。

思いどおりに動かなかったら、もう一度やってみる。友だちのアイデアから、新しい方法を思いつく。SWITCH LABは、そんな試行錯誤そのものを楽しむ架空のプログラミング教室です。

「わかった」で終わらず、「自分でつくれた」へ。小さな発見を、一人ひとりの自信につなげます。

学び方を知る
TRY!IDEA!WOW!

好奇心から選べる入口。

好きなことから、
はじめよう。

どのプログラムも、つくって試す時間を中心にしたサンプルです。

01 / ROBOTICS

ロボットを動かす

組み立てたものが動く驚きから、順序や仕組みを体感します。

つくる × 動かす
02 / CREATIVE CODE

ゲームをつくる

アイデアを画面の中で形にして、試しながら改良します。

考える × 試す
03 / PROJECT

作品を発表する

自分の言葉で工夫を伝え、次のひらめきにつなげます。

伝える × ひろげる

※ コース名・対象年齢・教材・開講日時・料金は仮の構成です。実運用時に教室情報に合わせて設定します。

失敗しても、
おもしろい。

EVERY TRY COUNTS.

自分の手で、次の一歩へ。

学びは、
三つのステップ。

知識を受け取るだけでなく、作る途中の「なぜ?」を大切にします。

STEP 01見つける。

気になることを選び、どんなものを作りたいか考える。

STEP 02つくる。

手を動かし、動きや結果を確かめながら形にする。

STEP 03伝える。

工夫したことを言葉にして、次のアイデアへつなぐ。

よくある
ご質問。

Q 初めてでも参加できますか?

初心者が取り組める体験を想定したデモです。実際の対象年齢やレベルは開講情報に合わせて設定します。

Q パソコンの持参は必要ですか?

機材の貸出や持参の条件は実運用前に設定する項目です。このサンプルでは決めていません。

Q 体験だけでも相談できますか?

体験相談の導線を用意しています。フォームは動作確認用で、現在は送信されません。

READY TO TRY?

最初の
「やってみたい」を。

気になることや体験について、ここから。
まだ決めていなくても大丈夫です。

HELLO, SWITCH LAB!

体験・お問い合わせ

操作確認用のデモです。入力内容は送信・保存されません。

LINE

LINE相談の接続イメージ

このサンプルにはLINE公式アカウントを接続していません。実運用時に友だち追加や体験受付の導線を設定できます。